2017年12月14日

12/10ミュゼ灘屋さんへ出張しました。

タロットに聴いて心晴れるや♪
旅するOSHO禅タロット読み人TARAです。

師走に入り今年はかなり冷え込んでると思うのですが、
バラのあたらしい蕾が、切った枝についていました。

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なんという自然の生命力でしょうか。

バラさんのためには
秋~冬の初めに枝をきらないでおくほうが
きっと力を蓄えておけるんだなと受け取りました

12/10(日)はミュゼ灘屋さんにソロ出張でした。

今までとはちがって

イベントではなくサロン的にじっくりのみ。


お客さんがいなければ(いらっしゃっても)

広い多目的スペースではさびしかな

という心配まったく無用、

静かでのびのびとした空間にくつろぐことといったら♪

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机もお借りして、

サロンの雰囲気は全然だせてませんが

色をつけてないナチュラルな床と

白壁に黒い柱。

空間の贅沢さを観じます。


今回使わなかった和室の向こうには

中庭が。

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雨にぬれてさらにしっとりと。


サロンには音楽でしょ♪

BGMは大村和生&The Inner Echoさんの

「愛の泉 ai no izumi」

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広い空間に一人でいると

シンプルなメッセージがストレートに届いてきます。


私TARAも飛躍の翼となるアドバイスをと

タロットを引いてみました。

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要約すると

「リアルに動くことからはじめる時

空想だけでは

誰かにかなえてもらおうとしていては

それはどこまでも夢物語。

先を見据えたら、細かいことにとらわれすぎず

起こってくることが

予測や知識を超えていも

まず現場を

バランス感覚で進んでいくことを恐れない。

プランや理想とともにある

不安とできないことへの自責

つい他人の言葉や常識を採用してしまう

その思考の癖に気づいていけば

それらが消えていくほど

動きはその分軽やかになる。

外に起こることに惑わされず

私の本質から見つめるとき

ドラマに翻弄されず

変化を淡々と通過できる

そのとき

誰かの意見を採用していた私から

本質の私と変わっていく

失敗悲しみを避けることなく

今まで避けみないでいた嘆きを今、

さけることなく

通り抜けたとき深みとなって

開くドアがある

ユニークな私を生きるときめて

オリジナルを丸ごと体験するとき

夢ではない私が活き活きと生きてるから」



簡単ではないかもしれない

先走りしているのかもしれない

それでも

それが私の道ならばいくしかないー

深刻になりすぎずに。

OSHOが最後にあらわれてくれて。

エールくれました。


OSHOの本、

えいっと感覚開きのページ。

記録として。

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じっくりと

時にピンポイント

サロン出張、進めていきますYO


ミュゼさんにあった雑誌からの

印象に残ったひと言。

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しなやかに

変化に惑わされることなく

大地深くへと

根を張っていけばいい

それが枝葉となっていくのだから


おまけ◆勝手にタロット

伊予市といえば双海町にある

米ぬか酵素風呂「まる」さん

まだ行きたいけど行けてない場所!

パンフレットがあったので

1枚引き。

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宇宙の愛=

微生物という小さな命の発酵する力と

日本人には近いのに、今は捨て、

わすれているもの「米ぬか」とのコラボを通じて

原点から生きて生かされてることを

身体で感じられる所。

まちがいない!感じですよ~^0^/


posted by TARA at 22:59
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