2022年12月31日

◆5/12◆ソロ対面セッション&出店・出張予定◆

出会えた時空間が一期一会サロン
~ 海岸への小径 ~
タロット読み人TARAです☆彡

*こちらはTOP固定の総合infomationです。

ソロ対面セッション可能日は◎印の日。
スクロースして下段をご参照ください
☆彡
出店・出張情報も随時アップ中
ご予約は前日までにお願いします^人^

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★5月(*雨の日のタロットいかがですか♪)


13金 *出張サロン@ミュゼ灘屋さん
   13時~17時(ご予約のみ)
14土 ー
15日 ー
16望 ー
17火 ー
18水 ー
19木 ー
20金 ー
21土 ー
22日 ー
.
30朔 ー

★6月

  1水 ◎
  2木 ◎
  3金 ◎
  4土 -
  5日 -
  6月 ◎
  7火 ◎ 
.
14望
15水
16木 
17金 出張サロン2days@和~nodoka~さん
18土 11時~18時* ⇒
.
29朔

★7月

14望
18祝
29朔

★8月

11祝
12望
13土 コラボ出店2days「うさとの服」
14日 @ミュゼ灘屋さん10時~17時
27朔


◆ソロ対面セッション◆

人生の節目、ご自身の変化のタイミングなどに♪

◎お一人様 60分「お任せで聴く♪」からの
 リーディングセッションを。 
 ⇒ メニューはこちら♪

 アフターおしゃべり時間もゆっくりと◎
  10時~16時@京の森 or 内子のcafeにて。
 
   内子以外への出張や、17時以降も調整します
 お気軽にお問い合わせください。
 
 *
土日祝はaway出張・出店優先のため、
   2週間以内くらいから可能になります

◆電話(SNS無料電話)セッション◆
 
 電話でもタロットを読み解きます♪
 地球上のどこからでも可能。
 お支払いはタロット後のお振込みにて。

◆遠隔で聴く♪セッション◆
 
 お互いの時間を合わせなくてもOK
 taraが代引きしてお伝えします。
 メール,SNSなど文字通信がメインです。
 ⇒ メニューはこちら♪

◆私に聴く♪タロットリーディング講座◆
 
 ◎自分で自分の声を聴いてみたい
 ◎OSHO禅タロットを持ってるけれど
  使い方がわからない、なじめていないなど
 
 私を深めるツールとして使ってみませんか? 
   ⇒ ご案内はこちら♪

◆FBページあります:「タロット読み人Tara」
 最新情報やOSHOの講話のシェアを
 お届けしています。


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posted by TARA at 23:27| Comment(0) | メニューやINFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月28日

5/1(日・朔)小田・京の森で1dayサロン開きます

出会えた時空間が一期一会サロン
~ 海岸への小径 ~
タロット読み人TARAです。


今朝、庭先でアゲハちゃんと遭遇^人^☆彡

蝶、蜂、トンボさんたちも

いろんな種類が飛び交っていて

ミニ楽園のようです。


明日から、もうGW

5月1日がちょうど朔であり夏の始まり^人^☆彡

お天気が不安定ではありますが

農家古民家・京の森さんをお借りして

1dayタロットサロン開きます。

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★☆ とき&スケジュール ☆★


5/1(日・朔)10時~16時

KIN243青い太陽の夜の日

◎私の夢を叶ると意志を貫き行動すれば
 豊かさにつながる♪


kin243.png


★☆ セッションタイム ☆★

①10:00~
②12:00~ 
③13:30~
④15:00~

*両日ともセッション時間の微調整可能/ご相談を
 させていただく場合があります。


★☆ セッション・メニュー ☆★


 ☆前日までにご予約ください^人^

 ☄ 今の一押しはこちら^人^☆彡


メタロトンに聴く♪PR画像.jpg


☄ new❣ 「メタロトンに聴く♪」  90分


◎神聖幾何学模様のメタトロン・キューブの形に配置して
 読みます。
 スピリチュアルな覚醒への助けと導きをお届けします♪

  8000縁(ショートメッセージ付き)
 +1000縁(後にA4レポート付き)


☄他にもあります ⇒ メニューはこちら♪ 


☆彡☆彡


5/1は夏の始まり

春の生み出し・誕生の季節から

みどりが勢いを増して、成長の季節へ

小田深山.jpg
*小田深山もこれから新緑が増してくるころ


4/1にひきつづき

朔日と月初がまたまた重なりました♪


ゴールデンウィークとはほんとにぴったりの

自然美しい日々ですが

自然相手のお仕事は待ったなし

会社や組織などではしんどさを感じやすい時でもありますが


もう自分自身に嘘がつきにくい

それにとことん気づけば晴れて

動きやすく、生きやすくなっていく

5月のさわやかさにシンクロして



 私でいく♪


 それでいいのだ


 立ち返るのはここしかない♪


この感覚がうみだしてくれる

安心感とゆとりを心に携えていく☆彡


タロットがついてくる盲点

包み込むおおらかさ

エールは多方面からやってくる


などなど感じてみてくださいね

何もないけどほっこりする小田で

お会いできますこと楽しみにしています^人^


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posted by TARA at 12:10| Comment(0) | 出店情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月16日

OSHOの講話 48 【手放し】

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手放しとは、

もっとも美しい空間のひとつだ。

何をすることもなく、

静かに坐ってただ存在する。

すると草はひとりでに生える。

あなたはただ鳥の歌を、

樹々の緑を、

多次元のサイケデリックな

花の色を楽しむ。

存在を体験するには

何もする必要もない。

することをやめなければならない。

どんな緊張も、

どんな心配もない、

空っぽの状態に

いなければならない。

この静謐な状態の中で、

あなたは私たちを取り巻く

音楽とのある諧調の中に入る。

突然、太陽の美しさに気づく。

一度も日没を

楽しんだことのない人、

一度も日の出を楽しんだことの

ない人が無数にいる。

彼らにはその余裕がない。

彼らは絶えず働き、

生産し続けている。

― 自分のためではなく、

ずる賢い既得権益者たちのためだ。

権力の座にあり、

人類を操る能力を

持った者たちのためだ。

当然彼らは、

仕事は偉大なことだと

あなたたちに教える。

― それは彼らの利益にもなる。

そしてその条件づけが

あまりにも深くなってしまって、

あなたは自分が

なぜくつろぐことが

できないのかの理由すら

分からない。

瞑想のあらゆる技法とは、

あなたたちが手放しのアートを

思い出すのを手伝うための

方法に他ならない。

私が思い出すというのは、

あなたたちが既に

それを知っているからだ。

そして、あなたは今も

それを知っている。

ただその知識は、

社会によって抑圧されている。

単純な原理が

思い出されなければならない。

肉体が最初であるべきだ。

ベッドに横になって ―

そしてベッドには毎日横に

なっているものだから、

何も特別なことはいらない ―

ベッドに横たわったら、

眠りが来る前に、

目を閉じて、

自分の足から来るエネルギーを

見守り始めなさい。

どこかに何かの緊張があるかどうか。

足には、腿には、胃にはどうか?

そこに何かのこわばり、

何かの緊張はないか。

そしてもし緊張を見つけたら、

ただそれをくつろがせようと

するだけでいい。

そしてくつろぎが

来るのを感じない限り、

そのポイントを

動いてはいけない。

手を通って行きなさい。

― 手というのはあなたの

マインドだからだ。

手はあなたのマインドに

つながっている。

もし右手が緊張していたら

あなたの大脳の左側が

緊張することになる。

左手が緊張していたら、

あなたの大脳の右側が

緊張することになる。

だからまず手を通って行きなさい。

― それはほとんどあなたの

マインドの枝のようなものだ ―

そしてその後で、

最後にマインドに戻りなさい。

全身がくつろいだら、

マインドは既に90パーセント

くつろいでいる。

肉体はマインドの拡張に

他ならないからだ。

それからマインドの中にある

10パーセントの緊張だが・・・

ただそれを見守りなさい。

すると見守るだけで、

その雲は消えていく。

数日かかるだろう。

それはひとつのコツだ。

するとそれはあなたが

非常にくつろいでいた

子供の頃の体験をよみがえらせる。

ベッドから始めなさい、毎晩だ。

二、三日のうちに、

そのコツをつかめるだろう。

そして一旦その秘訣を知ったら、

― 誰もあなたにそれを

教えることはできない。

あなた自身の肉体の中で

あなたが探求しなければならない ―

そうしたら日中でも、

どんなときでも、

くつろぐことができる。

そして、

くつろぎのマスターであることは

この世で最も素晴らしい

体験のひとつだ。

これこそが霊性への

大いなる旅の始まりだ。

なぜなら完全に手放しになったら

その人はもはや

肉体ではないからだ。

これまで単純な事実、

何かの緊張、何かのこわばり、

何かの痛みがあるときにしか、

自分の肉体を

意識しないという事実に

気づいたことはないだろうか?

全身がくつろいだら、

それだけあなたは自分が

肉体であることを忘れる。

そしてまさにその肉体を

忘れることに中に、

肉体の中に隠されている

新しい現象の、

自分が霊的存在であることの

想起がある。

手放しとは、

自分が肉体ではない永遠の

不死なるものであることを

知るための方法だ。

この世の他の宗教など

何も必要ない。

単純な手放しのアートだけで

あらゆる人は宗教的人間に変わる。

宗教とは神を信じることではない。

宗教とはローマ法王を

信じることではない。

宗教はなんらかの

イデオロギー体系を

信じることではない。

宗教とは自分の中の永遠なるものを

知ることだ。

サティヤム、シヴァム、スンドラム ―

あなたの実存の

真なるもの、

神性なるもの、

あなたの美、

あなたの優雅さ、

あなたの輝きを知ることだ。

手放しのアートとは

非物質的なるものを、

計測できないものを、

自分の真の存在を、

体験することと同義語だ。

自分でも知らずに

手放している瞬間が

わずかだがある。

たとえば、本当に

笑っているときだ。

― 腹から笑っているとき、

単に頭で

笑っているのではなく、

腹の底から笑っているとき ―

人は知らずに

くつろいでおり、

手放しでいる。


Osho




posted by TARA at 11:19| Comment(0) | OSHOの講話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする